算命学blog鑑定 3-2

ブログ鑑定3の続きです。

 

この前のブログにも書いたのですが

子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥・・・

これは誰にも同じように回ってきます。

これは年運と言っており、年運は現実面に現れると言われています。

 

のでこの方の命式と年運との絡みで、お仕事運を見て行きたいと思います。

 

ざっくりと流れを見る事でその方の運の廻り方のクセみたいなのが

よく解ります。

ご自身の廻りを見てみますと、ご自身の環境(精神的・現実的含め)と

お仕事の環境が相反する事が多い様に見受けられます。

 

環境(自分自身の心・自身の周りの環境)はいいんだけど、

そんな時は仕事はなんとなく足踏みしていて

環境が悪い時に限って、仕事が大きく進んだり、受け止めきれない程の

仕事が舞い込んでパンパンになったりと

なにかと相反する様な廻り方が多い様に思います。

それプラスご自身の元々の命式もあるので、仕事(社会)はこの方の

思う様に動かないしんどい部分では無いかと思います。

 

通常鑑定ではこの様に仕事の場所+自身の周りの環境なんかも合わせて、

この様な現象がどの様に作用するのか詳しくみるのですが、

こちらでは文字数の関係で仕事のみで書かせて頂いてます。

気になる様でしたら鑑定で見させて頂きます。

ご了承ください。

 

では仕事運ですが

2019年は破壊の年です。何かしよう、やろうと思っても

不安定で考えもまとまらず

目標を定めるのは困難かと思われます。結局大きな進展もなく

思う様に進みにくい年になりそうです。

ですが2020年は丸○で

2021年は二重丸◎!!何かと仕事運に、社会的に進展のある年になりそうです。

2021年に先行きが明るく見えて。2022年は大いなる前進を意味します。

ちなみに大いなる前進の年は次は8年後です。

そーなんです。めったに無いチャンスの年なんです。

 

ので何かやりたい事がある様でしたら、この2年を是非ご活用ください。

幸いこの2年は先ほどお話したクセが出にくく

邪魔する星も他に巡っていませんので思う様に進みやすい年になっていますので

使わないのはもったいない位の2年です。

何かチャレンジしてもしダメでも2回目の挑戦にも使えます!

ここがご自身の踏ん張りどころではないかと思います。

 

というのも2022年には仕事運は一時低迷します。

そして又良くなる傾向ではあるのですが

ご自身が2024年から「大きな節目」の時期に入りますので

お身体に何らかの影響が出やすい時期になります。

 

これは誰にでも廻ってくるものですが

多少の強弱はあるとしても、やはり気をつけるに越したことはありません。

 

ですので2024年の前後2年は決して無理は禁物

これは社会でもプライベートでもです!

おかしいと思ったらすぐに病院に行って下さい。

これは怖がらせるのではなく、「念には念」です。

 

節目は言葉の通り「節」をイメージして下さい。

節は時間が経てば強いものですが、出来たすぐはとても弱い所です

そのイメージで2022年〜2026年まではご自身をメインで

無理はしない!引き受けない!でお過ごし下さいね。

 

 

3に続きます。

お付き合いありがとうございました。

 

 

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